ストレス チョコ 電話

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妊娠しているのに、旦那は接待で午前様

 

 

妊娠中は、私の両親も、遠くに住んでいて、買い物とかいろいろ、頼るのが、旦那一人でした。医者が言うには、私は流産しやすくて、おちつくまでと、あまり外出を、控えめにするようにとの事でした。田舎に家を購入したので、近くのスーパー迄は、車で行かなくては無理な距離で、会社の帰りに、旦那に買い物して貰ったりしていましたが、営業マンの旦那は、会社に車で行き、接待で飲む時は、都内の会社に、車を置いてきてしまい、べろんべろんになって帰宅してくるため、ほとんど冷蔵庫の中は、からっぽでした。とにかく、自分とお腹の中の子供には、栄養をつけなくてはいけないと、時には、お弁当屋さん迄、片道30分かけて、お弁当を買いに行きました。私は、車の免許をもっているのに、旦那が車を乗り回すために、自転車か、歩きでしか、行動できませんでした。そして、お酒を飲んで帰宅する旦那は、朝頼んだ食品の事を忘れてて、いつも家では、有り合わせの料理しか作れず、ひどい時は、近隣の農家に、野菜とかお米とか、買いに行きました。でも、若かったので、必死でしたので、今は良い思い出です。

浮気

 

 

妊娠中のつらさ、それは我慢するようにしていましたが、時にはお酒でも飲んでしまおうとか、考えていたのですが、母胎が心配で、ビールを少量飲んで、気晴らしをしたり、とにかく、好きなお菓子を食べたりしていました。とくに、チョコレートとか、珈琲は、欠かさずに、毎日食べては飲みという感じでした。ストレスをためてはいけないと、近隣の出産経験のある人と、仲良くしてもらい、とにかく、朝から夕方迄、お喋りしまくりでした。妊娠前には、タバコを吸っていたのですが、妊娠を機会に、やめたので、イライラしまくりで、甘いものを食べては、珈琲を飲みお喋り、夕方になると、ビールを飲みまくり、テレビを見ながら、独り言を言ったり、主婦達と、カラオケに行ったり、妊娠しているので、旦那にばれないような事は、何でもやりました。それでもストレス解消出来ない時は、学生時代の友人に電話しまくり、長話したりしました。結局、始めて子供を生むので、不安な気持ちが、強かったと思います。

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